Windows白抜きアプリ 「オートマ」

究極の手軽さ。フォルダに画像をドロップするだけ。

 

オートマは白い紙や布を背景に商品撮影をされているネットショップの皆様、あるいは古着や中古品を扱うネットショップの皆様からのご要望である「手軽さ」に応える物撮り写真の白抜きアプリです。
手軽さを追求した結果、使い方は入力フォルダに画像をコピペするだけになりました。それだけで、トリミングされた白抜き画像が出力フォルダに貯まっていきます。まとめて一括保存すれば順次白抜きされます。
Windowsアプリなのでクラウドだとかログインだとかコンピュータの知識は必要ありません、誰でもすぐに使えます。カメラをつないで撮影しながらその場で白抜きをする「リアルタイム白抜き」も可能です。
 

体験版(無料)で手軽さを体験してください(右クリックでダウンロード)。

    • auotma_x86 (Windows32bit版ダウンロード) 
    • automa_x64 (Windows64bit版ダウンロード)
    • 圧縮ファイルには実行形式のファイルが入っています。ダウンロードできない場合はお問い合わせフォームからご連絡ください。

 
インストール方法やオートマの使い方はダウンロードファイルのreadme.pdfに記載されています。
 

リアルタイム白抜きについて

リアルタイム白抜きとはカメラで物撮りをしながら白抜きをすることです。撮影しながら白抜き画像を見ることができるので、不満があればその場で再撮影。後で取り直すという無駄がなくなるので面白い程作業効率が上がります。設定は簡単。キャノン EOS utilityの場合はEOSutilityの保存先フォルダとAutomaの入力フォルダを同じにするだけす。

キャノン EOS utilityの設定画面
Automaの設定画面

物撮り

全自動白抜きを綺麗に仕上げるには影がでないように撮影することが最も効果があります。小物の物撮りには撮影キットが使えます。フォトラという製品を紹介致します。(有限会社大里化工様、http://www.photola.co.jp/about_photola/tokucho

フォトラとはインバーター制御機能がついた2台の蛍光灯照明です。商品撮影に最適な柔らかい光で、自然な陰影を作り、驚くほどキレイな写真が撮影できます。サイズ 85×260×210(mm) 蛍光灯13W使用(FPL13EX-D昼光色)
 
 

大きい商品や吊るしの物撮り

ポイントは5つ

  1. カメラと被写体と照明装置の配置を上から見た時に一直線になるようにする。(影が被写体の後ろになるので見えなくなります)
  2. 照明装置以外の光を遮光する。窓の光の遮光は必須。遮光できない場合は夜撮影します。
  3. 背景は白い紙を使う
  4. 三脚を使う
  5. リアルタイム白抜きをしながら撮影する

価格表

品番

有効期限

枚数

定価

従量課金

30日版 30日 100枚 1,296円 -
60日版 60日 100枚 1,836円 -
90日版 90日 100枚 2,592円 -
M 制限なし 100枚 5,400円 -
H 制限なし 制限なし 32,400円 8.64円x利用枚数
G 制限なし 制限なし 108,000円 5.4円x利用枚数

ご注文はフォームメールでお願い致します。